ツールド美ヶ原に参加しました。タイム2時間ぐらい。まだまだ遅い!(-_-;)
Relive 'ツールド美ヶ原2022'
View my ride: ツールド美ヶ原2022
この、Reliveでのスタートは、会場からとなります。
詳しいコースは、ツールド・美ヶ原のコースにて公開→ツールド・美ヶ原のコース
※ツールド・美ヶ原に参加した時の、前日・当日の注意点を、私の目線から記載しました。
前日準備
①前日受付 ②荷物預かり
ツールド・美ヶ原では、当日受付だと2,000円かかってしまう為、私は前日に受付をしました。
(受付時間11:00~17:00まで)
荷物預かり(防寒着)も、前日のみとなる為、注意がひつようです。
(ヒルクライムでは、ゴール山頂からの下りは寒くなる為、防寒着の着用が必要。)
※今回宿泊は無し(家から早起きにて対応)
当日スタートまで
①朝飯の量 ②トイレ
駐車場のオープンは4時からとなっていました。
私のスタートは7時ぐらいからなので、6時には到着予定で駐車場へ向かいました。
今回の大会は、1,000人規模の為、駐車場はそれほど人は混みあっていませんでした。
前回大会の富士ヒル同様に、朝飯の量とトイレの場所の確認に気を配ります。
スタートまでの食事は栄養価が高く、量の少ない物を食べています。(富士ヒル同様)
トイレは、松本球場の中に有りますので、それほど困る事は有りませんでした。
まとめ
今回は、1,000人規模の大会でしたので、前回の富士ヒルに比べると、随分少なく感じました。
また、ツールド・美ヶ原の大会では、途中で補給水分のサービスがありました。
美ヶ原のコースは、とにかく道の凹凸が気になります。
特に下りは注意しないと、リム打ちなどでパンクの原因になりそうです。
また、下りはスピードが出てしまう為、凹凸の関係で横転の危険も有り注意が必要です。